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エキブロ新聞に、感謝とお詫びを。

 私がエキブロ新聞に参加したのは、一つは、記者の数が足りないかな?と思ったから。実際には、私が応募したときは20人の枠は満ちており、22番目の記者。このあたりのマの抜け方はじつに私らしいw

 該算5記事×30日/20人、7~8記事書けばノルマ達成、それくらいならなんとかなるか……、という程度の計算はしてと参加したのですが。



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バント編集長も書いていらっしゃるとおり
>読者が見ている記者としての活動はほんの一部分
>新人記者として入ってきた当初はその情報の量に圧倒されてしまう
 という状況。初期目標は達成したにもかかわらず、メインの方たちの稼動量には遥かに及ばない結果に終わったことを、申し訳なく思います。

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 1月下旬になって、あるお誘いが飛び込みました。
「こういう企画をやりませんか?」
 内容の詳細は、まだ明かせないものの……。

「どう運営します?」
「ML?」
「サイト?」
「それとも、ブログ?」

 企画の言い出しっぺは私ではありませんが、
「ブログで。それも、速いと評価されているexiteで」
という方向性になりそうなのは、主に私の主張です。

 現在細部を詰めておりまして……。

 複数のメンバーで1つのブログを運用というときに、
「これはエキブロ新聞のノウハウが役にたつ」
「あ、これもか」
「え、こっちもか」
──ノウハウの持ち出し。

 良心がちくりと痛む一方で、知ってしまったものを知らないふりをして新しい企画を運用するほど、神経が図太いわけでもありません。(くれぐれも──、ノウハウを学ぶために入り込んだのではありません。新企画の話が出たのは、記者になったあとのことです)

 あっちもこっちも手を出すほどの余裕がないなかで。
 心のなかで本当に頭を下げつつ、せっかく慣れてきたのにね、と、自分に呟きつつ、記者は1ケ月で終了とさせていただきます。企画が無事に立ち上がりましたら、タレコミにうかがいます。虫のいい話ですが、なにとぞよろしくお願いします。m(_ _)m

 繰り返しますが、感謝とお詫びを。そして、エキブロ新聞の今後のご発展を、外ながらお祈りします。

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新聞メンバー以外の閲覧者の皆様

 ……という新企画のため、ますますココの更新が間遠になりそうです^^;