<   2007年 11月 ( 14 )   > この月の画像一覧

反省(囁)

 リアル上司に、飲みの席で、「言葉づかいは悪いが、別にそれを咎める気はない」と論評された。

 め、、めだちますか。やはり。同僚はレディが多いのよね>女性陣

 こないだも会議中に「こんなもんデータぶっこぬいて使やぁいいでしょう!」とか大きな声出して、ごめんなさい。気をつけます。でも男性陣より声がでかいのは仕様なんです。身体つきが標準なのに声が思ったより大きいので、初めてご一緒した方はびっくりするらしいのは、内緒。
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12/1〆切の小説企画を控え

あちこち義理を欠きまくってます。

メールのお返事を書きそびれていたり、
3行レスだったり、
わけわからんメッセージを数文字投げられていたりwする方々、皆様ごめんなさい。

企画の方は、間に合うか間に合わないか、綱渡り状況。神風が吹きますように(祈)
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ネームカードを設定してみたよ

 ネームカードってものができた当初、その機能のために個人情報登録しなくてもなぁなどと抵抗感を感じてしまって、いままで登録しそびれていたんすがね。

 スキンコンテストに「賞品発送のため、当選者にはネームカードのメッセージからも個別当選通知を行いますので、予めブログと同じIDでネームカードのご登録を済ませてください。 」とあるのをきっかけに登録しましたよ。

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t2minaさんブログのスキンがセットされました

 t2minaさんとのコラボスキンというか、「as-o2がちょっとお手伝いしただけのスキン」が、t2minaさんのブログにセットされました。今日(昨夜か^^)、エントリーしたばかりなので、スキンコンテスト会場への「展示」はまだなのですが。投票が始まりましたら、ぜひ清き一票をお願いします。←11/16字を白くしました。
 11/16掲載になりました! 投票よろしくです^^>all……引っ張り込んでしまった手前、宣伝くらいはさせていただかないと^^

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行きたかったな、EN博

 EN博、いい感じで終わった模様

 一番可能性のあった週末、まぁいろいろと、なんというか。病気じゃないけど体調不良っていうか。わっはっはっ。
 早くこんなもんにワズラワされない、可愛い婆になりたい←婆になれても可愛いは無理。

 最後の可能性の月曜日。3時までに仕事を終えたら、「ふれっくすたいむ制度」を使って見に行こうと、ここ数年で一番濃縮して仕事した気がする。でもダメだった。終わらんかった。

 カタチが作れるってやっぱり羨ましい。小説も楽しいし、ネットでぱっと流せるけれど、その分、会ってなんとかしようとか実際にリアルで見てどうのってあんまりない。強いていえば本にしたときのあのしみじみと紙をめくる感じっていうのはあるけど、それも、どっかいって並んで本読むって企画はあまりない。
 コミケはちゃうのよ。あれは買う場所売る場所であって読む場所じゃない。絵やオブジェを「場で、場ごと楽しむ」のとちょっと違う。
 
 あ。どっかで詩を読む(朗読する)方はあるんだっけか。でも長編小説はないぞ。たぶん。

 なんの話だっ。EN博だ。EN博。──ご盛会、ご成功、おめでとうございました。
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ミクという名は、たぶん「未来」


VOCALOID2 キャラクターボーカルシリーズ01 初音ミク HATSUNE MIKU
/ クリプトン・フューチャー・メディア
ISBN : B000VCZ75A
 ネット知人で、『初音ミク』に盛り上がってる方がいらっしゃいまして。つられて聞いてみたりしてました。著作権的に問題がある作品(ekken氏のおっしゃるところのカラオケ作品)も多いのだが、YouTubeのランキングの上のほうはけっこうオリジナルも多い。

 私はもともとSF者で、アンドロイドとか人工生命の感情とか、それなりに興味もあったりして。
 そんな私が一番魅力を感じたのは、どの「初音ミク作品」よりも、この文章だったかもしれない。「初音ミクに魅力を『感じない』のは、流布している音のほとんどがカラオケであることとは関係ないと思う。 」

 名鏡氏はこうお書きになる。
今の初音ミクはこの瞬間に何かものすごいものを生み出せるわけじゃない。 (中略)CGが今、絵画を超えることはなくともCGなりのよさを生み出しているのと同じように、ヴォーカロイドも(生身の人間を超えることはありえなくとも)、数年したら生身の人間には出せない新たな魅力ってのを作り出すことができるのかもしれない、そういう未来を想像したときのワクワク感と言うか、そういうのを織り込んで、それを今『萌えている』わけで。

 「歌」というメディアは、感情と結びつけられて語られてきた。いままだ「初音ミク」は「人の声に似た楽器」にすぎないけれど。これはいつか、自ら感情をもっている「としか思えない」何かに近づく技術の種も持っているんじゃあるまいか。
 拵え物の「息」の音を聞きながら、SF者はそんなことを考えてしまうんである。 

 ・ ・ ・

 話題としてはちょっと遅め? キャラクターボーカルシリーズの02の名前が公表された模様(11/8)。『鏡音リン』


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こわい。

 昨日ははしゃいでた。でも今日はこわい。

 ◇

 今、小説のほうで、ある絵師さんとコラボを進めている。
 今週末は、こちらで、イラストを描く方と、スキンコンテストに出場するためのコラボ作業をしていた。

 私は、絵が描けない。自分にできないことだからこそ、絵を描ける方に憧れるし、描かれた絵を大事に扱いたいと思う。

 コラボに関しては、上記両方とも、私のほうからお願いをしている。「いいなぁ」と感じるから、「この方と遊んでみたい」と思う。幼稚園のころ、「あーそーぼ♪」と歌ったあの感覚から少しも成長してやしない。その素朴な気持ちがある一方で。そのコラボをすることで、「この絵を見る人が一人でも二人でも増えてほしい」というSEOっぽい計算も少しはある。

 が。

 イヤなマンガを読んでしまった。タイトルは伏せる。ともかく絵がうまい。だが、ストーリーが陳腐で、台詞回しが生きていない。「言葉」と「物語」が、「絵」の魅力を殺している。マンガという作品全体として、「?」なのだ。
 
 ◇

 小説のほうのコラボはまったくこれと平行に考えてしまう。あのキャラたちにつける台詞に、ふさわしい息づかいはあるか。物語は大丈夫か。上記のマンガの場合は、たぶん、絵も台詞も同じ人が書いている。だから、台詞が絵を殺そうが自己責任だ。だが、私がお願いをしたコラボの場合、小説がキャラ画の魅力を減じるとしたら、それは、私の責任なのだ。

 スキンのほうも、大して変わらない。一枚のイラストを、文字通り「切り抜いて」スキンにしたてた。少なくとも「私ごのみ」にしあがった。嬉しくなるほどだったのだ。
 だが一夜おいて見直して、思う。形のバランス、色のバランス、ほんとうにこれでよかったのか。ご本人がアレンジすれば、もっと"上"がありえたのではないか。「自分ごのみ」だからこそ、他の方の目から見てどうかが不安だ。痩せても枯れてもコンテストなのだ。たくさんの人からみて、しかるべき評価が得られるものに仕上がっていなければ……。自分の「好み」というものがいまひとつ一般的なものではないらしいという経験も踏まえると、不安は増してくる。
 昨日ははしゃいでた。でも今日はこわい。
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機種依存文字表示テスト

あるところで、

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“No Head”

 《eXcite》ブログスキンコンテスト参加スキン“No Head”はごらんのとおり、「ヘッダー」がありません。だから、アクセスした瞬間に表示される記事の行数が多いです。そんだけ。

……だとさびしいので、
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ロゴ画像臨時変更中

 ポツリポツリとCSSを弄りまして、だいぶスキンコンテスト前な雰囲気になってきました。

 つきましては、スキンコンテストに出場する間だけ、ロゴ画像を変更します。

2007/11/9追記
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