<   2006年 01月 ( 16 )   > この月の画像一覧

未整理リンク集

エキブロ新聞に、感謝とお詫びを。

 私がエキブロ新聞に参加したのは、一つは、記者の数が足りないかな?と思ったから。実際には、私が応募したときは20人の枠は満ちており、22番目の記者。このあたりのマの抜け方はじつに私らしいw

 該算5記事×30日/20人、7~8記事書けばノルマ達成、それくらいならなんとかなるか……、という程度の計算はしてと参加したのですが。

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昨夜はひさびさ終電…

〆切が1/25朝の書類、えんえんと仕上がらず。
昨夜はひさびさに終電まで会社にいました。

あちこちへの連絡が、すべてストップ。

面目ないっす(ー人ー)
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シナリオ形式テンプレート、アップ

あるサイトさんで、シナリオ形式の作品を読みまして。

タグにちょっと苦労してらっしゃるかな、って印象があったので、テンプレを作ってみた……というタイミングで、某所シナリオ論拝読。

ちょっと悪ノリで、例文をこんなにしてみる

悪魔で……じゃない、「あくまで」悪ふざけなので。
しばらくしたら文章は入れ替えます^^


追記:例文、いれかえました

[余計ゴト]
青空文庫では脚本をどう入れているかな、と思ったら、1文字下げ。ちょっとものたりない。
シェークスピアはどうだろう?と思ったら、全部入力中になっているんですけど…。
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exblogでロールオーバー

exblog某所で、うっかり、「カーソルでさわると絵が変わるタグとか、紹介します」とカキコして。

書いたあとで、自ブログでテストする。(←書く前にしろ>自分)

タグは、こんな感じ。ブラウザの「戻る」で戻ってきてくださいw

exblogの投稿窓に入力、「送信」したとたん
「onMouseover=はセキュリティー上使用できません」
で、ケられる。  orz

exblogじゃ、使えない! ダメじゃん!!

で。少し、いぢになりました。↓いちお、、「カーソルでさわると画像が変わる」ふう。
Click!


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むしょうに、ドイツパン

なんか、むしょうに、ドイツのパンが食べたくてね。
黒くて硬いやつ。軽くトーストして、クリームチーズをのっけるのが好き。

……よく考えたら、数日前に、MINAさんとこの記事を見たせいだと思う。

おそるべし、潜在意識。

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トラックバック……

…イコンについて、書けなかったこと』だけ、トラックバックの打ち方が“いつも”と違うことを、内心気にしているのは、もちろん、ワタシだけなのですが。
 (トラックバックをどこに打っているかは、読んでくださってる方はわからないはず)


 “いつも”ですと。文中にリンクを張った他ブログ記事には、トラックバックを打ちます。『イコン~』の場合、『エキブロ新聞』さん、『うつくしいものさがします』さん、『世界キリスト教情報』さん、と、3本打つことになります。
 それは、「こちらの記事のおかげで、こういう文章を書くことができました。ありがとうございました」という“感謝の気持ち”をこめて打つわけで、とりもなおさず、自分がそういうトラックバックをいただいたら嬉しい、という気持ちの裏返しでもあります。
 つまり、私にとって、自分の文章が読んでいただけることは嬉しいし、それが他の方の文章の「種」になったら嬉しい。そういう相互作用こそ、WEBで文章を書く醍醐味だと思っている、ということです。
 個人的には、「トラックバックを打つ」こと自体に感謝の気持ちをこめているつもりだったので、同時にコメントを書きにいくということはあまりしません。なんか……、“しつこい感じ”がするんですね。

 ところが。

 今回の『エキブロ新聞』記事は、宗教に関するものです。

 日本では、戦後のある時点から、特定宗教の話題がナナメに見られる傾向があったと思います。神道で結婚して神社に初詣に行き、仏教のお坊さんに葬式の読経を依頼し、クリスマスにはクリスマスケーキを食べる。でも、ある宗教にきちんと入信する人に対しては、少なくとも、特定の政治党派にお金を払って援助会員になる人に対するのと同程度の、ある種の冷笑を向ける。それが「ごく一般的」なセンスであったように感じます。それがオウム真理教による地下鉄サリン事件や0911アメリカ同時多発テロを経て、現在は、冷笑が、もっとはっきりした反発になっている方も多い気がするのです。

 そんな気持ちがあるだけに。『エキブロ新聞』で、『キリスト教…』を紹介するに当たっては、ある程度、気を使いました。行数が増えすぎないように、とか。私はもともと長文傾向があるだけに…(苦笑) 行数が多いと、不思議に、「注力」しているように見えてしまうので。

 でも、紹介しない、っていう選択は、取らなかったんですね……。正直、持ちネタが少ないので(笑)
(面白いexblogご存知の方は教えてくださーーい!……できれば今月中にw)


 そんなこんなで、『エキブロ新聞』記事の行数を切り詰めた分、溢れに溢れた分が、『イコン~』になっちゃったわけです。
 上記のように、“いつも”どおりのトラバをすると、すぐ、『イコン~』にジャンプできてしまう。
 そしたら。『イコンの部屋』とかの紹介を、『エキブロ新聞』記事中で避けた意味がなくなっちゃうじゃないですか?


 だから。『イコン~』は、『うつくしいものさがします』さんではなく、同じ書き手さんの別ブログ『やきものをつくる』へトラックバックをさせていただいています。“感謝の気持ち”は伝えたい。でも、記事と宗教的な内容とは、かなり回り道をしないと繋がらない。……これでも、少ない脳みそでいっしょけんめ考えた苦肉の策なんです。(まあ、記事のところにある「記者名」をクリックされたらすぐ繋がっちゃうんですけどねww)

 それでもって、おそろしいことに。
 ここまでが前ふりで、こっから『トラックバックをめぐる4つの文化圏の文化衝突――「言及なしトラックバック」はなぜ問題になるのか』の話に入る

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エキブロ新聞デビュ~イコンについて、書けなかったこと。

『やきものをつくろう…』への言及は、長文エントリのかなり後ろのほうでございます。m(_ _)m

 エキブロ新聞に自分の初記事が載りました。
 いやーーー。
 他人様の枠のなかで文章書くの久しぶりなもんで。
 あの数行書くのに、オソロシク時間かかってるの。
 自分で笑っちゃいます。


 私がイコンという存在を知ったのは、1冊の児童文学。
 かすかな記憶をたどりつつ検索すると、どうも、『台所のマリア様』という本だったようです。

児童文化書評さんの書評のひとつが、イコンの解説としても、この本のあらすじ紹介としても、ぴったり^^)

 素朴な信仰の対象、というイメージと、この物語のなかの「手づくりの感覚」があったので、「ロシア正教会が、信者がインターネットからダウンロードした画像を教会で聖別したものに祈ることを認める」という世界キリスト教情報の報が、興味深かったんですね。素朴な信仰とインターネットというのが、ギャップがあるような。自宅でダウンロードした画像を教会へ持っていくというのが、「いまどきの手づくり」でもあるような。両方向の意味で。

 イコンに関する記事を書くにあたって、『イコンの部屋』というサイトさんを見つけて、けっこう読み込んだんですけども、『エキブロ新聞』の性格上、布教的なページはまずいだろうという判断があり、言及せず。(ロシア正教会系のイコンの画像が豊富にあります)

ウィキベディアのイコンの項』で見つけた、東方教会(=ロシア正教会)で祈られるイコンは
>古代の図像を基本的に踏襲
>新しい図像はそのたびに教会会議などの審査を受ける
(つまり、審査した図像を複写してゆくのが、イコン作成の原則)
という知識も、「インターネットからダウンロードした画像がOK」という今回の話題に本質的にかかわるものなんだけど、行数の都合で割愛。

 イコンというのはロシア正教会に限定されたものではなくて、、「日本のキリスト教禁止時代に使われた「踏み絵」もイコンなんですよ」っていう話題も魅力的だったのですが、これも、涙を呑んで割愛。(うぐ太さんさんから教えていただきました。新聞のほうに生かせなくって、すみません。自ブログへの転載許可もありがとうございました)

 で。イコンの雰囲気を伝えるために画像を探したわけですが、『エキブロ新聞』なんだからexblog上から探そうと思いつき。その結果に見つけることができたのが、新聞上からもリンクした「
ガラス絵のイコン」です。もともとガラス好き(←別なところに置いてあった記事をサルベージw)なもので。あの画像を見つけたときは、トキメキマシタ。それに、このガラス絵は、最初にあげた『台所のマリア様』のイメージにとても近いんです^^ 素朴で、あたたかで、なんというか……、心のこもった感じ。

 そうそう。『うつくしいもの』の感覚が肌にあう方は、『やきものをつくろう  生畑皿山窯』へも、ぜひ、足を伸ばして(じゃない、マウスを伸ばして?)ご覧くださいまし。書き手さんご自身の作品を展示なさっています。あたたかみのある陶器。きれいな物をつくる方は、やはり神経の行き届きが違うんでしょうね、写真の1枚1枚もとてもきれい、だと思う^^(写真も陶器も素人なので、ほんとの良し悪しがわかってるか、というと、自信ないんですけど)

 ここまで書いて思うに。このブログに来てくださる阿檀の知人のなかには、「アートと阿檀?、似合(゚Д゚)、わん!」という方もあるはずなので。

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料理づいたところで。

ステキなものを見つけました♪
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ガラスのスープカップ

ずっと欲しかった、ガラスで、取っ手のついた、おおぶりスープカップ。
やっと見つけました^^

とかいうと、まるで料理好きな人みたいですが。

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