カテゴリ:ひとサマのブログ( 57 )

気になって眠れないことってありますよね

トラボケ第10回、ラストだそうです。
[お題]
夜中。
隣で寝ていた相方が、突然飛び起きました。
「うわあぁっ!」
声に驚き、相方を見ると、誰に言う風もなくつぶやいています。
「いやぁ、いまのは怖かった・・・」
そして、何事もなかったかのように再び、眠りについたのです。



 □


「なんだか、コワイ夢を見てねぇ。夜中に、飛び起きてしまったの。そしたら、お父さんがね。どうしたんだって」
「そりゃ、母さん。コワイ夢も見るよ。このあたりの習慣だってことは、知ってるけど。俺だって、気持ちとしてさ、抵抗あるもん」
「どうして? コワイこと、ありゃしないわ。だって、お父さんなんだもの」
「現に、コワイ夢見たんだろ?」
「お父さんがコワイって夢じゃあ、なかったわ」
「じゃ、どんな夢だったんだよ」
「憶えてないわ。憶えてるのは、お父さんが、なんだか優しい声で、どうしたんだ、って、言ったことだけ」
「それも夢だよ」
「そうなんでしょうね。……でも、ひどく優しい声でね。嬉しかったの」
「わかったよ。わかったから。そろそろ、葬儀の支度、してよ、母さん」
「そうね」


 □


今日は、私の葬儀の日なのです。病院で死んでも、遺体をいったん家に戻して、一番親しい家族が、棺の横に布団を敷いて寝る、というのが、ならわしです。
私の場合は、年老いた妻が寝てくれました。
どうしたんだ、と、聞いたのは、確かに私です。眠りと目覚めの端境にいた妻には、私の問いかけが聞こえたのでしょうか。それとも、私の問いかけとは別に、私がそんなことを言う夢を、妻は、見ていたのでしょうか。
ほんとうに、妻が見た夢、というは、どんなものだったのでしょう。どれほどコワイ夢だったのでしょう。
些細なことだと思うのに、気になって、気になって、私は安らかな永遠の眠りへと入っていくことができず、あの日以来、妻のまわりをふらりふらりとさまよっているのです。


 □


「これでよかったのかね」
「いいんじゃないか? 本人がそういうんだから。夫のほうは、もとから地獄へ来るのが確定。妻は、自分が生きている間、夫の霊が自分の近くに居てくれることを条件に、地獄へ来るのを了承。…記憶は消したけどな」
「あんな男のどこがいいのかねえ。これだから、人間はわからない」
 一目見れば人間誰しも震え上がる、といわれる、馬頭鬼と牛頭鬼は、互いに顔を見合わせたあと、また、地獄行きの契約を結んでくれそうな人間を探しに、現世へと出かけていったのだった。


■□■□■□■□■□【トラバでボケましょうテンプレ】■□■□■□■□■□
【ルール】
 お題の記事に対してトラバしてボケて下さい。
 審査は1つのお題に対し30トラバつく、もしくはお題投稿から48時間後に
 お題を出した人が独断で判断しチャンピオン(大賞)を決めます。
 (自分自身のお題の記事にトラバして発表)
 チャンピオンになった人は発表の記事にトラバして次のお題を投稿します。
 1つのお題に対しては1人1トラバ(1ネタ)とします。
 お題が変われば何度でも参加OKです。
 (企画元ブログにてチャンプランキングも開催中!)

 企画終了条件は
 みんなが飽きるまで、もしくは企画者が終了宣言をした時です。

 参加条件は特にないのでじゃんじゃんトラバをしてボケまくって下さい。

 ※誰でも参加出来るようにこのテンプレを記事の最後にコピペして下さい。

 企画元 毎日が送りバント様 http://earll73.exblog.jp/
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第9回トラボケ/ひょっとして投稿自体が遅刻しそう??

お題:大事な局面でまた遅刻ですか



熱を帯びた体が、しだいに柔らかくなってゆく。

「まだ、なの?」

more
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こそっとトラバm(_"_)m

第7回トラバでボケましょう!2本目出してる方とか5本出してる方(w)とかおらるるので。いったん没にしたネタを、書いちゃいました。
没にした理由はネタがかぶったうえに、あちらサマのほうがきれいにオチてるからです(うまいなぁ>R_76サマ)。フォントの色かえはabsinthサマリスペクトってことで。

【お題】
朝の通勤電車。
トンネル内で電車が止まる。
いつまでたってもアナウンスはない。車掌も説明に来ない。

──あ。止まった。
──事故かねぃ。だめだねぃ。管理が、なってないねぃ。
──通勤電車なんだからさ。止まったら説明してくれなきゃ。
──そうそう。「現在、信号機故障のためぇ」とかねぃ。
──「どこどこ駅で、病人が発生」とかな。
──「人身事故」…。
──人身事故はやめとけ。あれは、たいがい、事故じゃないんだ。
──え、そうなン?
──うん、けっこうあるらしいよ、……飛び込み。
──せっかく人間に生まれたのにねぃ。
──……アナウンス、してくれないかなあ?
──あははン。それは、無理。

「出勤、ご苦労さんっ、と」
 野太い声がした。逞しい腕が、彼らにかけられたビニールシートをはぐ。

──なんだ。着いてたのか。
──事故じゃなかったン、よかったねぃ

 人間たちは、彼ら乗り込んでくると、荷台と地面の間にかけられた渡し板を、慎重に踏み越えさせて、貨物列車から降ろした。
 堀り進んだ途中まで線路が引かれたこのトンネルをさらに掘り進むことが、今日、現場に到着した掘削機械たちの仕事なのである。

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参加してませんが、テンプレ一応つけます^^
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季節はずれなネタですみません

「運転士さん、どうしたんですかぁ?」

 乗客が、乗客席との境のガラスを叩き、大声で問いかけてくる。

 俺は、忙しく計器を覗き込み、操作するふりをした。

「やめとけ、故障だとすると、運転士も必死だろう」
「だったら、車掌からアナウンスくらいあってもよさそうなもんだがな」

 乗客の会話が、ガラス越しに聞こえる。
 車掌のアナウンスを待っているのは、乗客の誰よりも俺だった。

 □

 彼女に出会ったのは、冬のさなか、寒い夜だった。
 俺を見張らねばならないと言った。
 何をどうしたのか、しらない。翌日から、俺が運転する電車は、かならず、車掌は彼女になるよう、勤務スケジュールが変更されていた。勤務が終わると、一緒に、俺の小さなアパートまで帰ってくる。勤務に出るときも、もちろん一緒だ。
 車掌の地味な制服は、色白の肌をきわだたせた。長い髪を腰まで垂らした、美貌の女車掌。普通にいえば目立つだろうに、周囲は気づかないらしかった。

 けれど、今年は急速に春が来て。今日は思いがけないほど、日差しが強かった。
「無理だったみたい…。少し、暖かすぎる…」
 苦しげな声が、車掌室から、マイク越しに伝わってきた。俺はあわてて、涼しいトンネルの中で電車を止めたのだが。

 □

「アナウンス、遅すぎないかあ? 運転士からでも、説明すべきだろう!」
 乗客の声に怒りが混じりだす。そこに、おびえた声が割り込んだ。
「運転士さぁん! 車掌室、誰もいないんですけどぉ! ゆ、ゆ、床に、制服だけ、落ちてて…」
 息がはずんでいるのは、車掌室のある一番後ろから、運転士室のある一番前まで、人をかきわけてきたせいだけではないらしい。

 秘密をバラしたら、俺を罰しに、彼女はもう一度現れるのだろうか。
 もう一度、会えるのだろうか。

──車掌が、雪女だったので、と言ったら。

 俺は、マイクを手にとった。


第7回トラバでボケましょう!:お題
朝の通勤電車。
トンネル内で電車が止まる。
いつまでたってもアナウンスはない。車掌も説明に来ない。


考えついたネタがつぎつぎ他の方とかぶりまして。
それでもヤッパリ参加したかったもので。
コレは、ぼけきれてない気がします、すみません。
……自省こめて[辛口]コースでお願いします。

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ルビーが誕生石のnutschocoさん、HappyBirthday!

7月15日は、nutschocoさんのお誕生日だそうで……、おめでとうございます

ピンクとかオレンジとか、赤、とか、そういうイメージの方、、だと思ってしまうのは、ルビー・テレパシーのせいでしょうか?
ルビー☆ルビー★ルビー☆ルビー
ところで、個人的な話になりますが、私の誕生石はサファイアです。
ルビー☆ルビー★ルビー☆ルビー
ルビーとサファイアが実は同じ鉱物なんだそうです。コランダムという鉱石がありまして、アルミニウムと酸素で出来ているらしいのですが、アルミニウムがわずかにクロムと入れ替わると赤く見えて、ルビーになるそうです。クロムが多すぎてもだめで、灰色になってしまうとか。
ルビー☆ハッピー★ルビー☆ハッピー
鉄とチタンが入ると、青いサファイアになるのだそうです。
ハッピー☆ハッピー★ハッピー☆ハッピー
こんな話を、無味乾燥な化学ネタととるか。不純物が、色を決め、価値を高めることをオモシロい、と取るかは、まあ人によるとは思いますが。
ハッピー☆ハッピー★ハッピー☆ハッピー
ハッピー☆バースデイ★ハッピー☆バースデイ
nutschocoさんの1年が、ステキなものでありますように^^
ハッピー☆バースデイ★ハッピー☆バースデイ

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☆ナッチョコ生誕記念・ルビー祭りに参加中☆
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忙しいっていうのに。

 船に、乗っていたと思うのだけれど、よく覚えていない。頭が痛い。ひどく打ったらしい。
 自分の頭に手をやると、僕の頭には、包帯が巻かれていた。

 誰が手当てをしてくれたんだろう。見回して。僕は、僕の女神をみつけた。
「まったくも。手間かけさせてくれちゃって。しょうがないから、やったげちゃったんズラ、感謝してほしいっしょ、たくも」
 言葉づらだけだと、ぞんざいにさえ感じられるかもしれないけれど、それは誤解だ。ちょっぴり照れてるだけなんだってことは、僕にはよく判った。だって、彼女が巻いてくれた包帯は、ここでヒダをつくり、こちらでネジれが瘤を演出し、という具合で、アバンギャルドな彼女のセンスを物語り、厚みときたら5cmにも達しようというのだから。それがつまり、彼女の手厚い気持ちってこと。

 ただ…、なんだろう? 自分でもよくわからない違和感が、僕にはあった。

「ここ、海だよね」
「激、海っしょ。海、海、最高。亀は歩いてちゃ、だめよねー。泳がなきゃ、すいすい水曜は過ぎたけど、また来るし」

 彼女は、たくましくも美しいその腕で、泳ぐ真似をすると、ふわふわと体が浮き上がった。僕は、彼女がはるか上のほうにある水面まで去ってしまうのではないかと心配になって、彼女が肩からたなびかせている長い薄いスカーフを手で捕らえようとした。
 縦に平たくて赤いタイだの、横に平たくて黒と白のリバーシブルになったヒラメだのが、二人の間を泳ぎまわって、僕の邪魔をする。

 彼女は、もちろん、自分の勢いのコントロールを失うような真似はしなかった。ふわりと海底に降り立つと、
「なんの、なんの。また会いましょうの、しーゆー」
 とだけ言って、自分の部屋へ戻ってしまった。少しつれなくして見せて、僕の気をひくつもりなのだ。そんなことをしなくたって、僕はもう、彼女の虜なのに。

 彼女が住むのは、水底の岩盤の上に、岩を積んだ、ちょっとチャイニーズなテイストの城。絵心のない僕には、その複雑で繊細な輪郭を、紙に描きとることさえできないだろう。日に一度か二度、彼女とすれちがったりするだけで、僕は幸福だった。まして、彼女はときには食事に呼んでくれたりもするのだ。
 僕は、奇妙な違和感を自分の怪我のせいにして、この怪我が治れば、なにもかもうまくいくのだと、自分に言い聞かせた。

 その日も、僕は、とくにすることもなく、ぼんやりと海底に寝転んで、水面が光るのを眺めていた。
「貧乏ヒマなしっていうっちょ。まったく、マヌケづらして」
 いつもどおりの彼女の陽気でパワフルな挨拶が、まるで「知恵の輪」が解ける瞬間のように、僕の頭のなかでカチリと音をたてた。

 ヒマなしのぬけ。ないのは、だ。

「ここにいるべきなのは、君じゃない。『オトメ』だ!」

 僕が、すべての違和感を解き明かす真実を叫んだ、次の瞬間。僕は、夢から醒めるように、竜巻に巻かれるように、あるいはテレポートするように、どこかの砂浜に立ち尽くしていた。はるか沖合いに見えるのは、故郷の港の出口にあった、灯台の頭じゃないだろうか。海の水位が上がったというのか。そういえば、地球温暖化、なんて、言われていたっけ。
 もちろん、僕の手のなかには、凝った組紐のかけられた、漆塗りの小箱があった。

*****マグロ市祭り、恋文コンテスト*****
お題の相手に向ける、恋する恋文コンテスト。
揺さぶれ、心。
あしらえ、魂。
笑いを取るも良し。
感動を呼ぶも良し。

コメント投票方式で、是非もなくコメントの多い者が優勝!
優勝者は、次回の相手指名ができます!!
(相手は、マグロ市在住者に限る。含む市長!!)

開催期間: 先着30トラバあるいは掲載から一週間。
審査員: ブログを訪れる方々。
審査方法: 問答無用の、コメント数!
集計が面倒だとこまるので、自己コメントも数に入れちゃいます!
恥ずかしいのは自分だし^^

ポイント稼ぎの裏技として、幽霊アカウント作成も可!
これも、自己嫌悪物の自虐プレイ…

コメントの一番多い方の恋文に、アイス市長公認で、相手からの返事が来ると嬉しいなぁ

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祭り場: 近海マグロに焼きを入れる http://iceday.exblog.jp/

*****マグロ市祭り、恋文コンテスト*****


あ。テンプレ間違えちゃった。

第6回 トラバでボケましょう選手権

「広大な海に繰り出していったその船ですが、その後行方が分からなくなりました。
世間では難破してしまったのだと悲観的なニュースが流れましたが、
彼らが帰って来なかったのには別の理由がありました。
なぜ彼らは帰ってこなかったのでしょうか」

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返歌、って、何でしたっけ


<あらら短歌>君からのわかれの言葉 「わかれ」って命令形で押し付けられて


この歌を読んだ佐々木あららさんという方は、exblogの有名人で。下のような企画も行われているとのこと。

ですが。たんに上記の歌が、ズサッと(ほんとズサッと)来たので、トラバさせていただきました;。

<返歌(って言えるンだかどうだか)>
わかれって 別れの時に言う卑怯 別れの時まで言わない卑怯

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あなたも参加しませんか?
その名も「僕腎紹介 逆Track Backに挑戦!!」
ササキさんの新居にトラバ、目指すは100件!
ご賛同いただける方は、ササキさん宅めがけてGO!!
新居にある、これはという記事に縦横無尽にトラバして「僕腎」の紹介をしてください。

佐々木あらら・僕の腎臓がたいへんなことに!:URL
http://blog.livedoor.jp/sasakiarara/
エキブロ以外のブログよりTBする方法はコチラ
(http://crazymam.exblog.jp/460374)

企画:ZeroMobile●http://zeromobile.exblog.jp/
   nutschoco●http://nutschoco.exblog.jp/
   crazy_mam●http://crazymam.exblog.jp/

■参加を表明される方は
 この---〜---の間をコピーして、記事の末尾に貼ってください。
■トラバ後コチラのコメント欄(http://crazymam.exblog.jp/449646)にもご一報いただけるとウレシイです。
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